【BOOK BOX】『STILL LIFE』Josef SUDEK
STILL LIFE
Josef SUDEK

ヨゼフ・スデク Josef SUDEK(1896-1976)は、「プラハの詩人」とも呼ばれる20世紀チェコを代表する写真家です。1920年代から80才の死まで、彼の愛したプラハの町と近郊の田園シーンをビューカメラで撮影しています。
彼の代表作のひとつ、1940年ころから撮影されたというスティル・ライフ(静物)は、その窓の敷居に無造作に置かれたオブジェ類の偶然の出会いから生まれ出たシリーズです。また彼の作品に憂愁の美しさと暖かさを与えているカーボン・プリントへの作品にも焦点をあてています。
発行;Torst
言語;英語
ハードカバー;96ページ 8.2 x 22.6 x 1 cm
収録;76イメージ
定価;6.200 +税
Josef SUDEK

ヨゼフ・スデク Josef SUDEK(1896-1976)は、「プラハの詩人」とも呼ばれる20世紀チェコを代表する写真家です。1920年代から80才の死まで、彼の愛したプラハの町と近郊の田園シーンをビューカメラで撮影しています。
彼の代表作のひとつ、1940年ころから撮影されたというスティル・ライフ(静物)は、その窓の敷居に無造作に置かれたオブジェ類の偶然の出会いから生まれ出たシリーズです。また彼の作品に憂愁の美しさと暖かさを与えているカーボン・プリントへの作品にも焦点をあてています。
発行;Torst
言語;英語
ハードカバー;96ページ 8.2 x 22.6 x 1 cm
収録;76イメージ
定価;6.200 +税

