EHON-YA 絵本屋

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【絵本屋】『スリスリとパッパ』
文‖二宮由紀子 絵‖100% ORANGE 発行‖ブロンズ新社 ◎二宮由紀子×100%ORANGEのキュートなコラボ絵本!スリスリとパッパはとってもなかよし。いつもふたりいっしょです。どっちがどっちかわかるかな?ちっちゃいしみがあるのが、スリスリ。かかとから糸がでているのが、パッパ。スリスリとパッパ、きょうはどこへいくのかな?
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【絵本屋】『三つのまほうの おくりもの』
THE THREE MAGIC GIFTS 文‖ジェイムズ・リオーダン 絵‖エロール・ル・カイン 発行‖ほるぷ出版 ◎むかし、金持ちの兄さんイワンと貧乏の弟イワンがいました。腹ぺこの7人の子どもをかかえた弟イワンは、ある日兄さんに食べ物をもらいにいきましたが、せっかくの小麦粉をいじわるな風がふきとばしてしまい...。「イメージの魔術師」と呼ばれた絵本作家、エロール・ル・カインが描く、ロシア民話をベースにした昔懐かしい"物語"。1980年に出版された未邦訳作品、待望の刊行。
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【絵本屋】『リンドバーグ 空飛ぶネズミの大冒険』
LINDBERGH 作‖トーベン・クールマン 発行‖ブロンズ新社 ◎20言語で翻訳出版、世界中で話題の絵本がついに日本上陸!ハンブルグからニューヨークへ小さなネズミが、大西洋を飛んだ!! 1927 年、リンドバーグが初の大西洋横断飛行に成功。本書はその15年前、1912年のハンブルクが舞台。知りたがりやの小ネズミは、人間の図書館で何日も本を読みふけっていた。ある日、仲間のところに戻ってみると ...。
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【絵本屋】『椅子 しあわせの分量』
ささめやゆき 発行‖BL出版 ◎ぼくたちには 座る椅子が用意されている。しあわせの分量も かなしみの分量も きまっているんだ ...。人間を「椅子」になぞらえて絵と文で綴った絵本。
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【絵本屋】『うさこちゃんの たんじょうび』
ぶん・え‖ディック・ブルーナ やく‖いしいももこ 発行‖福音館書店 ◎うさこちゃん誕生60周年を記念して、『うさこちゃんのたんじょうび』が大きな絵本になりました。ブックデザイナー祖父江慎さんがデザインしたメッセージカードとシールつき。また、未翻訳作品「0さいから 子どもがはじめてであう絵本の 3冊セットも!
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【絵本屋】『トヤのひっこし』
文‖イチンノロブ・ガンバートル 絵‖バーサンスレン・ボロルマー 訳‖津田紀子 ◎トヤという女の子が家族とともにひっこします。何日も歩いたある日、家畜たちがいっせいに走り出しました。なんと、美しい湖が現れ、新しい放牧地にたどり着いたのです! モンゴルの遊牧民のくらしを描いた絵本。
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【絵本屋】『ありこのおつかい』
さく‖いしいももこ え‖なかがわそうや 発行‖福音館書店 ◎アリのありこはおつかいの途中、道草をくったばっかりにカマキリにのみこまれ、そのカマキリはムクドリに、ムクドリはヤマネコに......。楽しいぐるぐる話が絵本になりました
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【絵本屋】『巣のはなし』
A NEST IS NOISY 文‖ダイアナ・アストン 絵‖シルビア・ロング 発行‖ほるぷ出版 ◎泥の巣、浮き巣、大きな巣に小さな巣。生き物の巣には沢山の工夫がこらされています。生物多様性にも触れられるイラストの知識絵本。
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【絵本屋】『にゃんこちゃん えほん 1.2.3.4』
え・ぶん‖ひがし くんぺい 発行‖復刊ドットコム ◎1986年に46歳の若さで急逝した作家・東君平による、 幼児向け教育絵本<にゃんこちゃんえほん>全4巻シリーズが、待望の復刊!
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【絵本屋】『ね ぬ』
こしだ ミカ 発行‖架空社 ◎わし、うまれた時はいぬやった。ずっと「ねこになりたい」とおもって努力してきた。ねこみたいないぬで「ねぬ」。いぬとねこは普通仲が悪いちゅうけど、そんなん誰が決めたんや...。
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【絵本屋】『ムーン・ジャンパー』
THE MOON JUMPERS 文‖ジャニス・メイ・ユードリー 絵‖モーリス・センダック 訳‖谷川俊太郎 発行‖偕成社 ◎くたびれたおひさまが、うとうとねむりかけたおかにおりてきて、そらにつきがのぼった!よるのにわにでて、みんなはだしでおどりだす。くさをふんで、なんどもなんども!かぜもいっしょに、おいかけっこだ。1960年コルデコット・オナー賞受賞作。
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【絵本屋】『ぼくはきみで きみはぼく』
I'LL BE YOU AND YOU BE ME 文‖ルース・クラウス 絵‖モーリス・センダック 訳‖江國香織 発行‖偕成社 ◎あいっていうのは ハガキをだすこと ほかの ひとに だすよりも たくさん──  「愛」と「友情」についての子どもたちの言葉の数々。その豊かなイマジネーションや詩的なみずみずしさをそのままに、ルース・クラウスが文をまとめ、モーリス・センダックが、いまにも動きだしそうな生気あふれる子どもたちのイラストをちりばめた、アメリカのロングセラー絵本。
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【絵本屋】『みまわりこびと』
Tomten ar Vaken 文‖アストリッド・リンドグレーン 絵‖キティ・クローザー 発行‖講談社 ◎北欧ではおなじみのこびとのトムテはスウェーデンのサンタクロースともいわれる農家を守る妖精。そのこびとについてうたった古い詩をもとに、児童文学作家アストリッド・リンドグレーンが1960年代初頭に書いたお話が長い年月を経て再発見されました。その文章にアストリッド・リンドグレーン記念文学賞受賞作家であるキティ・クローザーが絵を添えてできたのがこの絵本。ふたつの才能が見事にぶつかり合った、奇跡のコラボレーションによる珠玉のクリスマスストーリー。
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【絵本屋】『エリーちゃんのクリスマス』
A CHRISTMAS STORY さく‖メアリー・チャルマーズ やく‖おびか ゆうこ 発行‖福音館書店 ◎クリスマスツリーの飾りつけをしたエリーちゃんですが、ツリーのてっぺんに飾るお星さまが足りないことに気がついて、雪のなか、お星さまを探しに出かけました。
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【絵本屋】『わたしのすてきなクリスマスツリー』
MY WONDERFUL CHRISTMAS TREE 作‖ダーロフ・イプカー 訳‖やましたはるお 発行‖BL出版 ◎窓から見える冬ざれの雪景色。庭にそびえる1本のツリーには、1つの星が神々しく輝いています。そこに集うのは、つややかな毛なみのくろくまから、しろふくろう、きびたいしめ、ごきげんのしまりすなど、野や森の魅力的な生きものたち―。クリスマスの美しい風景を、いきいきとしたイマジネーションとあざやかな色づかいで描いた絵本。
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【絵本屋】『スキャリーおじさんの どうぶつたちの メリークリスマス』
Richard Scarry's THE ANIMAL'S MERRY CHRISTMAS え;リチャード・スキャリー ぶん; キャサリン・ジャクソン 発行;BL出版 ◎ほほえましいシカの親子を描いた「うたうクリスマスツリー」など、クリスマスにまつわるお話や詩が18作品。スキャリーの明るくてクラシカルなイラストが読む者に安心感と幸福な気持ちを与えてくれます。クリスマスまで1話ずつ、ゆっくりと読みすすめていくのもいいですね。
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【絵本屋】『どうぶつたちのおかいもの』
ANIMALS GO SHOPPING さく‖渡辺茂男 え‖太田大八 発行‖福音館書店(「こどものとも 700号記念コレクション」) ◎動物たちが町へ買い物に行きました。チータは蝶ネクタイ、シマウマは羽の付いた帽子、ワニは柔らかいブラシとくし、カバは小さなよだれかけ、クマは大きなケーキ......。買い物を終えたみんなは、バスで動物園のカモシカの家へいきました。明日から外国の動物園で暮らすカモシカ夫婦と赤ちゃんへの、プレゼントを買ってきたのです。一軒ごとの店の佇まいと動物の表情が楽しい絵本です。
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【絵本屋】『モミの木』
The Fir Tree 作;ハンス・クリスチャン・アンデルセン 絵;サンナ・アンヌッカ 発行 ; アノニマ・スタジオ ◎アンデルセンの知られざる名作を《マメリッコ》のデザイナー サンナ・アンヌッカが書き下ろし。プレゼントにもいいけど、部屋に飾っても絵になります。
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【絵本屋】『黒ねこのおきゃくさま』
The Cat Vistor 作‖ルース・エインズワース 絵‖山内ふじ江 訳‖荒このみ 発行‖福音館書店 ◎冬の夜、貧しいおじいさんの家にやってきたやせ細った黒いねこ。おじいさんは自分が食べるはずの食べ物を全て与えてしまいます。翌朝、ねこが去った後におこった奇跡とは......。
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【絵本屋】『月夜の みみずく』
詩‖ヨーレン 絵‖ショーエンヘール 訳‖くどうなおこ 発行‖偕成社 ◎父親とみみずく探しに出かけるのを心待ちにしていた少女の心の動きが詩情ゆたかに語られる。月夜の雪の森で、わしみみずくに会った少女は、大自然との交歓を味わう。1988年度コルデコット賞受賞。
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【絵本屋】『やさしい かいじゅう』
さく・え‖ひさまつまゆこ 発行‖冨山房インターナショナル ◎《こころ》《やさしさ》とは? ...まわりからとてもきらわれているかいじゅうがいました。まいにちまいにちさびしくくらしていました。あるひ、とってもちいさくよわいものとともだちになりました。それからはふしぎなことにおおきくかわっていきました...。
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【絵本屋】『ふ ゆ』
ERA INVERNO さく・え‖こうの あおい 発行‖アノニマ・スタジオ ◎いちめんの ゆき たくさんの しろいゆき あの あしあとは だれのものかな ? 世界で愛されてきた冬の絵本。あっという間の当館【絵本屋】冬の定番絵本です !!
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【絵本屋】『ぴっぽのたび』
El viaje de PIPPO 作‖刀根里衣 発行‖NHK出版 ◎現在イタリア・ミラノを拠点に制作に取り組んでいる絵本作家、刀根里衣。彼女の作品や創作活動はメディアでも取り上げられ、今、注目を浴びている作家のひとりである。2012年から2年連続で「ボローニャ国際絵本原画展」に入選。2013年、日本人としては初めて「国際イラストレーション賞」を受賞し、2014年に"EL viaje de PIPO"(『ぴっぽのたび』)をスペインのEdiciones SMより出版。待望の日本語版、発売!
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【絵本屋】『ひゃくおくまんのサンタクロース』
milioona bilioona joulu pukkia ぶん‖もたいひろこ え‖マリカ・マイヤラ 出版‖アノニマ・スタジオ ◎むかしむかし、サンタクロースは、子どもたちにプレゼントを配るためにひとりでがんばっていました。時が経ち、子どもの数も増え、ひとりでは出来なくなったサンタクロースは神さまにお願いをして...。「サンタクロースって本当にいるの?」と聞かれて困ったときに、読んでほしい一冊。
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【絵本屋】『じつは よるの ほんだなは』
澤野秋文 発行‖講談社 ◎真夜中の本棚を見た事がありますか? 実は、挿絵が本から飛び出して大騒ぎ。でも、中には自分の本に戻らない不届き者がいるんです。
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【絵本屋】『いろいろおんせん』
ぶん‖ますだゆうこ え‖長谷川義史 発行‖そうえん社 ◎いろいろおんせんはいろんないろのおんせんです。おんせんにはいるとあらまあふしぎ!いったいどうなっちゃったの?みんなもいっしょにおんせんにはいってみない?さいごのページにいろいろおんせんのうたもついてるよ! うたってみてね。
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【絵本屋】『ヒワとゾウガメ』
さく‖安東みきえ え‖ミロコマチコ 発行‖佼成出版社 ◎ぼくがひゃくねん、わすれずにいるよ。...大切な人はいつだって、いちばん近くにいます。
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【絵本屋】狂言えほん『せつぶん』
文‖もとしたいづみ 絵‖野村たかあき 発行‖講談社 ◎「節分」を題材にした狂言が、楽しい絵本に節分の夜。日本に渡った鬼は民家を訪ね、そこにいた美しい女に惚れて、言い寄ろうとします。最初は怖がっていた女ですが、鬼が本当に自分を好きだと知ると...。 前橋の絵本作家 野村たかあきさんの狂言絵本の傑作です。
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【絵本屋】『ロッタちゃんと クリスマスツリー』
VISST KAN LOTTA NASTAN ALLTING 1958年 国際アンデルセン賞・作家賞 さく‖アストリッド・リンドグレーン え‖イロン・ヴィークランド 発行‖偕成社 ◎ロッタの家ではツリーにするモミの木が手に入らず、兄さんたちは悲しんでいるばかり。ロッタは雪のおもてにとび出して行き大奮闘。
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【絵本屋】『しりたがりやのこひつじ』
THE LAMB AND THE BUTTERFLY え‖エリック・カール ぶん‖サンドガード やく‖くどうなおこ 発行‖偕成社 ◎いつも母親といっしょのこひつじは、自由に舞い飛ぶ蝶がふしぎでなりません。ユーモラスな会話と色鮮やかな絵で描かれたエリック・カールの絵本。

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